作品と出会ったのは、アパート住まいの兄が年末年始休みを使って実家に戻って来た時です。兄はこれ面白いから読んでみ、と言って私にはっぴぃヱンド1巻を手渡してくれました。 1巻は日常生活が徐々にホラーへ変わる要素が面白かったで […]