作品と出会ったのは、原作者でもあるサトウさんがSNSで同業者の方の投稿をリツイートした時です。ツイートには漫画の場面が写真付きで掲載されていました。 作品を知らなかったので調べてみると、スピンオフだと分かりました。作画の […]